面白い話で気分転換したいなら口コミ体験談で!

面白い話でストレス解消!

面白い話かどうかはわかりませんが、新婚旅行で初めて海外に行きました。英語が苦手だったので、話しかけられたらどうしようとドキドキしていたら、最初に入ったお店で店員さんに「How are you?」と声をかけられました。テンパった私は「How are you!」と返してしまい、旦那と店員さんに笑われました。いや、店員さんは苦笑いでした。

私が体験した面白い話

学生時代の話です。キャンパス内を歩いていると、同じゼミの女の子が向こう側から歩いてきました。そして、こちらに向かって笑顔で手を振ってきました。自分に手を振っていると思った私は、笑顔で手を振り返しました。しかし様子が変なのです。どうやら、私に手を振ったのではなく、私のすぐ後ろにいたその子の友達に手を振っていたようです。そのことに気づいた私はとても恥ずかしくなりました。

高校生かと思いましたわ~

50代くらいのおじさんがコンビニでお酒を買っていました。おじさんは「年齢確認はええんか~?」とお決まりのギャグを飛ばし、レジのおばちゃんも「実は高校生かと思って迷ってたんですわ~まあ私もこないだ女子高生と間違われましてん」と応戦していました。

マンガみたいな転び方・・・

寝坊して慌てて家を出て、バス停に向かうと既に目的のバスが!走りながら鞄からパスケースを取り出したら、手を滑らせて落下!拾おうと屈んだら眼鏡も落下!驚いたのとバランスを崩したのとでそのまま転倒、鞄の中身が散乱!そして去ってゆくバス、信号待ちのドライバーの視線…恥ずかしかったけど、マンガみたいだなぁと思いました。

子供の発想力

バスの中で流れる「運賃をお支払いの際は~」のアナウンスを聞いて、母親に手を引かれていた幼稚園くらいの男の子が大爆笑!何が面白いのだろう、と思っていたら、「おかあさん、”うんち”だって!”うんち、ん~!”だって!」とけらけら。大人になると定型文の車内放送も聞き流しますし、そんな発想もなくなります。子供の頭の柔らかさが少し羨ましくなり、くすっとしました。

ローマ字

海外旅行でパリからローマに飛行機移動で、ローマに到着する前に飛行機の中でお隣だった一緒のツアーのおばあちゃまが、やっと言葉の通じるところに行ける、とおっしゃってた。イタリア語が分かるのかと驚いたら、ローマ字で通じると思ってた。ローマだけにローマ字!

五時半ですよ

友達の話です。友達が夜更かしをして、朝の四時まで起きていました。「もう四時だから寝るか~」と思って寝て、次に目が覚めたときは目覚ましの時計は五時半。「一時間半しか寝てないのによく寝たな~」と思っていると、電話がかかってきて、電話に出ると朝からテンションが高いおばさんからの電話。「お母さん今家にいる?」と言われて、お母さんの部屋を覗くとお母さんは寝てる。だから、「お母さんはまだ寝てます」と答えると電話先のおばさんは「あぁ、そうなの?」と不思議そうに答え電話を切った。 そして、テレビを付けたら午後のニュース番組がやっていた。 時刻は夕方の五時半でした。

セルフ金縛り

友達の母親は霊感の強い方で、金縛りにもよく合うそうです。その日の朝も、体を起こすことができないことで金縛りに気づいたそうです。しかし実際は、髪の毛を自分の背中で踏んでいたので起き上がれなかっただけだったそうです。

天然な母親

私の母はとても天然です。未成年が煙草を吸うのはいけないという話を私たち兄弟にしてくれたとき、母は自分が学生の頃の話をしてくれました。母「ママが高校生のとき、友達が先生に怒られて謝ってお辞儀してんけど、胸ポケット卵入れてたからスルッておちて先生にばれてん」、父「卵やったら落ちて割れるがな。煙草や煙草」という会話が繰り広げられていて私たち兄弟はポカーンとしていたのでした。

みかん

小学生の頃、給食の時に最後の楽しみにとっておいたみかんが、机からころころと床に転がってしまい、拾おうとしたら、教室を歩いてた男子にあっけなく踏みつぶされてしまいました。おむすびころころの残念版みたいな感じでした。

振ってから開ける

いつも自動販売機で缶コーヒーを購入して飲んでいる友人がいました。缶コーヒーを買って、缶を振ってからプルタブを開け飲み始めます。しかし友人はその日疲れていたのか、考え事をしていたのか、プルタブを開けてから缶を振り始めたのです。当然あたりはコーヒーまみれ、呆然とする友人を見て、みんなで笑い転げていました。

ぼっとん

現在ではあまり見かけなくなった和式トイレ。しかも汲み取り式の通称ぼっとんトイレですが、私の子供の頃は何処の家でも当たり前でした。それは私が小学生だった丁度夏休みのお昼頃に起きた事件です。当時我が家は小用と大用でそれぞれトイレが家の中と外とに分かれていました。子供心にも夜の外トイレに行くのはとても怖いものでしたが、かといって家の中の小用トイレはおつりがくるようでしたので、それも不快に感じて私いつも外のトイレを使っていました。夏休みのある日私がトイレに入りいざ用を足そうとしたその時でした。いつまで経っても片足が地につかないんです。あっと気づいた時にはぬるっとした物の中に私の片足は吸い込まれていました。それからはもう無我夢中で足を引っ張りあげ、大声で家族に助けを求めました。家の前を流れる川で足を洗いなんとか事無きを得ましたが、家は川上。当時お米や野菜などは川で洗う家が殆どでしたのでその時にもし川下に居たら、と思ったら申し訳ない気持ちで一杯でした。ちなみにニオイは一週間取れませんでした。いつも姉と一緒の部屋で寝ていたのですがさすがにその間は隔離されてしまいました。当時はかなりショックな出来事でしたが今となっては笑い話となっております。ストレス解消になりましたでしょうかw

夏休みがバイト探しで潰れた話

高校一年生のとき、お小遣いがほしくて夏休みは絶対バイトしようと思っていたけど、面接のノウハウもなくアルバイト経験もなかった私はどこに行っても落とされました(笑)あっという間に1か月が過ぎ、バイトするつもりがバイト探しになってしまいました。(笑)

しりとり

友人が東京の知り合いと飲んでる席でしりとりをはじめたそうです、東京の人がバリカンって言って終わったと思ったら、友人が大丈夫って言って「んめっ」って言った瞬間、発音がおもしろかったのか大爆笑していました。 ちなみに「んめっ」和歌山の方言で梅干しのことらしいです。

どっちがどっち?

先日、高校に入学したばかりの娘との会話です。「勉強大変だけど、遊ぶ時は遊んで、勉強する時は勉強して、メリハリが大事だよね!」「うん、メリハリね!」「ところで、メリとハリって、どっちがどっち?」「…」

お酒とオカマ

呑みに出かけた帰り、いつもの道を歩いていたらオカマが歌っていました。私はオカマより大きな声で歌いました。オカマも負けずと歌います。私ももっと大きな声で歌いました。その後のお記憶はありません。

バナナの皮

バナナの皮で滑るなんて、実際はそんなシチュエーションはありえないと思っていたんです。うちの娘が小さい頃におやつにバナナを食べていて、なぜかバナナの皮を床に捨てていて、その皮を見事に踏み勢いよく滑ってしまいました。ほんとにあるんだと我が娘ながら大笑いしました。

アンタらは老舗のダシか!

うちのお風呂は追い焚きができます。それをいいことに、兄と私は水を足してお風呂を沸かして、お風呂そうじをしたフリを続けていました。数日後さすがに母にバレて、「アンタらは老舗のダシか!」と怒られました。あれ以来、創業以来継ぎ足してるダシ…と聞く度に思い出します。

コーヒーに塩はいかが?

大学生の頃の話です。私は甘いカフェオレが好きで、いつもスプーン二杯ほどの砂糖をいれてカフェオレを飲んでいます。ある日、いつも通り砂糖を入れてカフェオレを作りましたが、何となくいつもと違うと感じましたが特に気にせずカフェオレを飲みました。口に含んだ瞬間予想外の味で頭がパニックになり、あわてて洗面所にいって吐き出しました。マズイというより塩辛い。つまり、塩と砂糖を間違えてしまったのです。まさか、自分が漫画みたいな間違いをするとは思ってもなく、結構ショックを受けました。後日、母にその話しをしたところ、「私なんてアイスコーヒーと麺つゆを間違えて、麺つゆに牛乳をいれて飲んじゃったんだからね!」

我が家はオープン

これは僕が22歳の時の話です。久しぶりに実家に帰ったある日の事です。我が家は元々色んな意味でオープンでしてその中でも特に母親が少しぶっ飛んでいます。その日も普通に過ごし夜も遅くなり母親と話していた僕も「ぼちぼち寝るわー」と母親に言うと「早く寝ろ寝ろ。今からあんたの妹を作るんじゃけ」と笑いながら言ってました。どうせいつもの冗談だろうと思いながら「あーはいはい。可愛い可愛い妹をお願いしますよ」と言うと急に母親が真顔になり「ほんまにないと思っとるじゃろ?」と言ってきました。僕は心底どうでも良かったので「知らんがな!」と言いその部屋を後にしました。次の日そんな事は無いとわかっていながらついつい「妹できた?」と聞いたら「出来たよ!ほら!」と僕に見せたのはたまごっち。何故こんな時代に……しかもホワイトって当時のレアカラーをまだ持ってて笑ってしまいました。

ボケとつっこみ

お姉ちゃんが遊んでいたラッパのおもちゃを弟が横取りしました。「楽器返して!」と怒るお姉ちゃんに、楽器という言葉がわからなかった弟は、キッチンにへ行き「はい、カキ」と柿を持ってきました。するとお姉ちゃんは「私が欲しいのは楽器!これは食べる柿!」と見事なボケとつっこみが成立していました。

言い間違い

年少の娘が幼稚園から帰宅し「明日の遠足、チャイルドシート持ってきてって先生が言ってたよ。」と言いました。バスにチャイルドシートを全員つけるのか!?とびっくりしましたが、よーく考えてわかりました。持っていくのは、レジャーシートです。レジャーシートという言葉になじみのない娘が、いつも使っているチャイルドシートと勘違いしたということでした。

灯台下暗し

家にいるワンコが家の中で探してもおらず、玄関を見るとドアが開けっ放しになっていたので、出て行ってしまったと思い、家族総出で車を出して探し回りました。いくら探しても、道行く人に尋ねても見つからず、一旦家に戻るとトイレの中にドアを閉めて閉じこもっていました。いくら呼んでもワンとも吠えなかったので全く気づきませんでした。

カップ焼きそばほど

私の父の知人の話です。その知人はカップ焼きそばが大っ嫌いな方だったそうで、「カップ焼きそばほどまずいものはない!」と豪語するほどだったそうです。ですがその方は、カップ焼きそばを作る際にお湯を入れた後すぐにソースを入れて作っていたみたいです。正しい作り方を知った後は、「カップ焼きそばほど美味いものはない」とおっしゃっているそうです。

かちかち山!?

学生時代、理科の実験中のことです。説明中の先生の白衣の背中に私のつけっぱなしのアルコールランプの火が燃え移り大騒ぎになりました。先生は全く気付かず学生の私達が「先生ー、背中がー!」と叫んでいました。

見られていたとは

実習中こっそり抜け出した学内食堂で担当教授が入ってくるのに気付き慌てて飛び出した私は転びました。実習に戻った私は後から帰ってきた教授から、さっきは痛く無かったね?と尋ねられました。

おにぎり売場の棚に

先日、夜中に小腹が減ったので近所のコンビニにおにぎりを買いにいきました。どれにしようかとおにぎり売場の棚を物色しておりますと、おにぎりにまじって、なんと丸めた靴下がおいてあったんです。しかもおにぎりっぽく三角の形に丸めてありました。誰かがいたずらでやったんでしょうが、ちょっと面白かったので、そのままにして帰ってきました。

猫轢いちゃった

自転車でコンビニへ買い物に行きました。突然目の前に猫が飛び出しで来て、猫もこちらに気付きましたが、驚いた猫は逃げずにそのままその場に丸まってしまい、私は避けきれず自転車で猫を轢いてしまいました。その後猫は何事も無かったかのように逃げて行きましたが、私は今でも猫を轢いた時のふんわりした感触が忘れられません。

「た」?か、「た」なのか?

中学の英会話の授業で、日本語ペラペラで漢字も読めると言っていたアメリカ人の先生がいました。その先生、クラスメイトの(苗字は仮名です)木村太クンを、Mr.T,Kimuraと呼び教室中がざわつきました。「太」って「た」なの?あいつは、キムラ・タなの?それから彼は違うクラスの生徒にまでミスターティーと呼ばれるようになりました。知らない人が聞いたら、ちょっとカッコイイですよね。

じいちゃんちのトイレでうひゃー

末っ子6才と田舎のおじいちゃんの家に遊びに行った時のことです。一人でトイレに行った末っ子、しばらくすると、うひゃーと叫び出しました。見に行くとトイレ中がビショビショになっていました。お尻を洗うボタンを押したら、水圧が最高になっていてお股の前の方にもろ命中したそうで。思わず座っている位置をずらしたらトイレ中に水が飛び散ったそうです。なんで水圧が最高に?と聞いたら、おじいちゃんが最高じゃないと当たっている気がしないだろ、と言っていました。

みらい