<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>幸せ・開運・占い |</title>
	<atom:link href="https://cococala.info/tamayura/category/happiness/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://cococala.info/tamayura</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sat, 18 Jul 2020 08:24:12 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.4.19</generator>
	<item>
		<title>【信じる信じないは】前世の記憶にまつわる夢を初めて見た件【貴方次第です】</title>
		<link>https://cococala.info/tamayura/1037.html</link>
					<comments>https://cococala.info/tamayura/1037.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[がんばれネコ八]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 14:45:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[幸せ・開運・占い]]></category>
		<category><![CDATA[がんばれネコ八]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://cococala.info/tamayura/?p=1037</guid>

					<description><![CDATA[<p>表題のようなスピリチュアルな世界について、信じるか信じないかは人によって分かれます。前世や来世って実際にあるんでしょうか。前世、来世については理科の実験のような<a class="more_link" href="https://cococala.info/tamayura/1037.html">…続きを読む</a></p>
<p>The post <a href="https://cococala.info/tamayura/1037.html">【信じる信じないは】前世の記憶にまつわる夢を初めて見た件【貴方次第です】</a> first appeared on <a href="https://cococala.info/tamayura"></a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>表題のようなスピリチュアルな世界について、信じるか信じないかは人によって分かれます。前世や来世って実際にあるんでしょうか。前世、来世については理科の実験のような形で「ある」ことは実証できません。同時に「ない」ことも科学では実証できません。人はいずれ一回死にますから、その時にハッキリ解ることです。</p>



<p>僕はスピリチュアルな世界について、長らく無神論者でしたので全く信じていませんでしたが、伊勢神宮に初めて参拝した時から認識が変わりました。伊勢神宮に行くと怒りや憎しみが不思議と湧かないんですよ。それとそこに来たのが初めてではないような、既視感と懐かしさを覚えました。「お帰りなさい」と誰かに言われているような・・・・</p>



<p>以下「信じる信じないは貴方次第」ということで、楽しく読んでみて下さい。</p>



<p>２０２０年６月２２日(月)の朝方に、僕は鮮明でリアルな夢を見ました。西暦１１５４年(平安時代末期)の日本、東北地方。夢というとたいがい荒唐無稽で起床してからスッカリ忘れますが、そういうことは一切なく全てが具体的でリアルな夢でした。平安時代末期に源氏と平氏が日本の覇権をめぐって大戦争(源平合戦)をしますが、東北地方には第三勢力の奥州藤原氏がいました。そこは東北の王者・奥州藤原氏の館でした。湿気がなく涼しいので季節は秋でしょう。そして、よく晴れた昼間でした。館の室内にいる藤原氏の家来、若い武士、それが前世の僕のようです。前世を直に体験するのではなく、映画の観客のように前世の自分を眺めていました。前世の僕とは話さなくても、考えていること(想念)が伝わってきます(→他の登場人物の想念は解りません。)。彼は「東北を守る為にはもっと軍事力を強くしなければ！これからは武の時代だ！」と強い思いを持っていました。今風に言うなら愛国心が強い若者のようです。前世の自分は一見、優男ですがハートの内には激しいファイティング・スピリットを備えていました。館の中央にドッカリ座っている、威厳とカリスマ性がある武将、彼は恐らく藤原氏の棟梁(→ゴッドファーザー)藤原秀衡です。役者でいったら丹波哲郎(→まさに大霊界！)みたいな貫禄がある男でしたね。前世の僕は秀衡公に「ルーキーのお前には期待している、今後とも精進せい！」みたいな激励をされて不思議な夢は終わりました。</p>



<p>奥州藤原氏↓ </p>



<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E5%B7%9E%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%B0%8F" class="aioseop-link">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E5%B7%9E%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%B0%8F</a></p>



<p>藤原秀衡↓</p>



<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E7%A7%80%E8%A1%A1" class="aioseop-link">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E7%A7%80%E8%A1%A1</a></p>



<p>丹波哲郎↓</p>



<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E6%B3%A2%E5%93%B2%E9%83%8E">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E6%B3%A2%E5%93%B2%E9%83%8E</a></p>



<p>起床してから、アレは本当に前世の記憶なんだろうか？と、すごく気になりました。スマホで早速「奥州藤原氏」「１１５４年」を検索してみます。奥州藤原氏が、この時期に滅んでいる、あるいはまだ発足していないなら夢の中の世界は夢に過ぎません。奥州藤原氏は１０８７年～１１８９年に実在しました。夢と現実の歴史に矛盾がない！私はビックリしました。断っておきますが、私は奥州藤原氏にほとんど全く興味がなく、予備知識もありませんでした。１１５４年、奥州藤原氏・・・・今まで全く知らなかった歴史的事実が偶然、夢の中に現れることなどあるのでしょうか？</p>



<p>この前世の記憶の一部と思われる夢は、何か天からの重要なメッセージではないか・・・・と僕は考えています。</p>



<p>コロナ禍が終息しましたら、岩手県の中尊寺金色堂に行こうと思っています。そこには奥州藤原氏歴代棟梁のミイラが安置されています。特に三代目の秀衡公には、強い祈りを捧げたいと思います。中尊寺に行く際は、また記事を投稿いたします。</p>



<p>中尊寺金色堂↓</p>



<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B0%8A%E5%AF%BA%E9%87%91%E8%89%B2%E5%A0%82">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B0%8A%E5%AF%BA%E9%87%91%E8%89%B2%E5%A0%82</a></p>



<p>了</p><p>The post <a href="https://cococala.info/tamayura/1037.html">【信じる信じないは】前世の記憶にまつわる夢を初めて見た件【貴方次第です】</a> first appeared on <a href="https://cococala.info/tamayura"></a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://cococala.info/tamayura/1037.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>7</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>縄文の神様‐白山社・菊理媛神（ククリヒメの神）</title>
		<link>https://cococala.info/tamayura/867.html</link>
					<comments>https://cococala.info/tamayura/867.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[レモン軍曹]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2020 11:05:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[趣味・出来事・旅行]]></category>
		<category><![CDATA[幸せ・開運・占い]]></category>
		<category><![CDATA[レモン軍曹]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://cococala.info/tamayura/?p=867</guid>

					<description><![CDATA[<p>遠州森町に小国神社という神社があります。遠江国の一宮として知られ、本宮山の山麓より湧きいずる清流宮川のほとりに鎮座しており、大己貴命(おおなむちのみこと)(大国<a class="more_link" href="https://cococala.info/tamayura/867.html">…続きを読む</a></p>
<p>The post <a href="https://cococala.info/tamayura/867.html">縄文の神様‐白山社・菊理媛神（ククリヒメの神）</a> first appeared on <a href="https://cococala.info/tamayura"></a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社１-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-868" srcset="https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社１-1024x768.jpg 1024w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社１-300x225.jpg 300w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社１-768x576.jpg 768w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社１-1536x1152.jpg 1536w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社１.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p></p>



<p>遠州森町に小国神社という神社があります。遠江国の一宮として知られ、本宮山の山麓より湧きいずる清流宮川のほとりに鎮座しており、<br>大己貴命(おおなむちのみこと)(大国様）を祭った出雲系の神社です。<br>杉木立の中に鎮座する荘厳な雰囲気の素敵な神社で、秋には紅葉の名所としられ、多くの参拝客でにぎわいます。奥宮のある本宮山の登山道の入口まで<br>脇を流れる清流の宮川沿いに遊歩道が整備されていています。その遊歩道の中ほど、少し山側に上ったところに白山社という小さなお社があります。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社２-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-869" srcset="https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社２-1024x768.jpg 1024w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社２-300x225.jpg 300w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社２-768x576.jpg 768w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社２-1536x1152.jpg 1536w, https://cococala.info/tamayura/wp-content/uploads/白山社２.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption><br></figcaption></figure>



<p>この白山社に祀られているのが。白山（菊理媛姫）ククリ姫です。lここからは私の私信のお話です。日本の正史である古事記とは若干違いますが、まあ素人の戯言と思ってお読みください。<br>白山（菊理媛姫）ククリ姫は宇宙の根源紳(最高神）のあめのみなかぬし（天之御中主紳）から分かれた神様です。<br>同じく天之御中主から別れた高皇産霊神（タカミムスビの神）＝父性神、と同様に菊理媛神（ククリヒメの神）＝母性神　は天照大神よりも、すっと高位の神様です。（ムスビ・ククリとは古い縄文時代からの大和言葉です。）<br>しかし、現在では大和王朝の神＝天津神の陰に隠されている大和王朝以前の縄文文明の神々のおひとりなのです。このククリヒメは山神さまとして崇拝されており、昔は猟師が山に入るときや、山伏が入山するときに、男のいちもつ（いわゆるムスコ）を見せて山神様の機嫌をとってから山に入ったと言い伝えられています。山は本来女性神の領域で女人禁制の場所だったからでしょう。桃太郎のお話でおじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯にいきますが、おばあさんは山へ芝刈りにはいけません。<br>大和の神さまが日本の神道の中心になってからも、民衆からは縄文の神さまが密かに崇拝され、大和政権も特にそれを禁止したり弾圧したりはしなかった。それどころか密かに保護してきた、そこが日本人の懐の広さなのかもしれません。<br>小国神社へ行きましたら、ぜひ白山社にもお参りしてくださいね。<br>追伸<br>この遊歩道の先に本宮山への登山道の入口があると書きましたが、その本宮山の頂上には磐座があるということです。つまり、小國神社の本当の本体が本宮山にあるという事になります。いずれ山を登って磐座を訪ねてみたいと思います。(やっぱり山に登る前にムスコを見せなきゃダメかなぁ）（笑）<br></p><p>The post <a href="https://cococala.info/tamayura/867.html">縄文の神様‐白山社・菊理媛神（ククリヒメの神）</a> first appeared on <a href="https://cococala.info/tamayura"></a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://cococala.info/tamayura/867.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>5</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
