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脳にとって良いことは毎日している〇〇だった!

人それぞれ毎日の習慣ってありますよね。意識的に行うことなく自然と行えていることが毎日続けることができ、三日坊主にはなりません。例えば、食事です。基本的には1日3食食べますよね。3食食べることは習慣ですが、食事内容を気にすると「習慣」にするのは難しいことだと思います。糖質や脂質、たんぱく質の量を気に掛けると、毎食調節が必要です。継続しようとする意志が必要であり、身体に気を使っている方で無ければできないことだと思います。意識的に行わなくても、身体や脳に良いとされているものとは・・・


会話をすること

これに限ります!

 

 

●会話の良さ
会話をしていると、自然と人は記憶力や集中力を使用します。このような能力は20歳頃がピークとされており、20歳以降は徐々に低下していきます。知識や判断力、応用力等は20歳から上昇していきます。日常生活を送るだけでも記憶力や集中力は使用しますが、誰かと会話することで全ての能力が使用されます。話すことが苦手な人でも、相手の話を集中して聞くことや相手の情報を記憶するなど多くの機能を要します。そのため、会話は日常的に行える脳を賦活させる一つだと言えます。

●情報共有
家族との会話、職場での会話、友人との会話、ネット上での会話・・・様々な場面で話すことは多くあります。その中でも、日々の出来事やニュース、本やyoutubeで得た情報を共有することで更に脳が賦活!他者の話を聞き、情報をインプットする。その後に情報を違う他者へアウトプットすることも大事です。その中で正しい情報か、異なった情報なのかを判断することで、判断能力や情報処理能力も向上します。ただ、隠し事等の相談は秘密にしましょう××

●年齢なんて関係ない
高齢になると誰しもボケたくはないと思っていると思います。若者にボケは関係ないと思っているかもしれませんが、脳の機能は年々成長する能力もありますが、低下していく能力があるのは事実です。低下していく能力を維持していけるよう、毎日会話をする。聞くだけでなく、相手と情報を共有し対話ができるようになれば更に脳が賦活されるでしょう。年齢関係なく、コミュニケーションの場を広げ、新しい情報を手にしていきましょう!人生100年時代だからこそ、100年で何人と関わっていけるか。小学生のころ、「一年生になったら」の曲は歌ったことがあると思います。小学生から着々と大人になり、「友人」という枠組みでは人数は減少している人の方が多いかもしれません。しかし「家族」「恋人」「知人」「上司」「同僚」「後輩」など様々な関係性で、人との繋がりがある大人。プラスして自分の趣味や興味あることで繋がれる方と情報共有しコミュニティを広げていけたら、人生が豊かに楽しく過ごしていけるのではないかと思います。

●会話するのが苦手だ
そういう方も居ると思います。仕事以外では極力話したくない、毎日友達やご近所と会うわけではないから話す機会がない等・・・。そんな時は本を音読しましょう。黙読ではなく音読をすることで脳全体が賦活されます。どんな本でも構いません。新聞のコラムだけでも声に出して読んでみましょう!

ボケ防止、脳機能には他にも運動や食生活、睡眠など重要なことはありますが、毎日楽しく過ごすためにも様々な人と他愛もない会話をしていきましょう!
毎日違う出来事や話をすることでルーティーンになっている日常からも解放されます!
学生時代は1日約6時間以上勉強していましたが、大人になると激減します。勉強をしたくても仕事で時間がない!という人でも、「会話・対話」は日々行っていることだと思うので、是非とも「会話・対話」の重要性を感じ、インプット・アウトプットをして頂きたいです。


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